ニードルバルブフォルダーのメタル摩耗による不動車

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【クラブマニア Youichiさんからのご質問】

1985式 GB250 ETYPE ツインキャブ が不動のためご相談します。
キャブレターボディに構成されるニードルバルブフォルダのメタル部が摩耗のため、ガスの流れを遮断できなくて不動に至っています。
不具合部は、キャブレターボディにカシメされています。修復方法を考察したところ、考えられる方法としては、
①キャブレターボディの交換
②2型以降のエンジンとキャブをセットで載せ替えてシングル化にする。
自分には手におえないため、この車両をどうしたらいいものか困っています。
自分で遊びながらいじりたい方がいれば譲りたいと考えています。
この個体は、2012年10月にホワイトベースから、メンテナンスを含めて19万で購入しました。
その後
タイヤは、2013年9月に府中のレーシングマックスでTT100GP に交換
2014年の3月には、以下のメンテナンスも実施しています。
キャブレターOH,
タンク内錆取り及びライナー加工
フューエルコックOH,
前後方向器レンズCB72タイプにパッキンとビスを含めて交換
チョークワイヤーを新品に入れ替え
本体の動画をyoutubeで見ることができます。タイトルは以下です。
『GB250 クラブマン 綺麗な初期型 ライトカスタム HONDA』
2012/10に、13,042キロで入手。2014/07 に不動になったときに、17380キロ。
転倒したような傷は見つかりません。
ご興味のある方は、メールでご連絡ください。当方、川崎に在住です、個体は、ホワイトベースに預けています。


以下、クラブマニア Youichiさんからの提供画像になります。

※興味のある方は当サイトへご連絡ください。

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2 コメント

  1. GB250初期型に興味をもたれる皆様へ
    車体をオーナーのYouichiです。掲載後反応がなかったため、ショップからヤフーオークションに出しました。
    2014年10月26日22時22分まで受付できます。ほしい方は、オークションで落としてください。
    動画で説明が見られるので確認が可能です。
    よろしくお願いします。

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